Rally Hokkaido 2012 (その3)

  • 2012/10/09(火) 00:00:00

陸別サーキットの2本目(SS6、リクベツ2)は、Fエリアで観ることにした。
徒歩で移動中に、森の向こうを0カーが通過。撮り損ねたのが残念。
CarNo.2、アリスター・マクレー&ビル・ヘイズのプロトン・サトリアネオ(S2000。)

CarNo.3、ガウラブ・ジル&グレン・マクニールのシュコダ・ファビア(S2000。)

この角度からだと、フロントのオーバーフェンダーがよく判る。


CarNo.16、新井敏弘&デール・モスカットのインプレッサ。
よく見ると、左フロントピラー周辺に補修テープが貼られている。

最終の長い左コーナーを抜け、ゴールまでの直線を全開加速していくのは
CarNo.33、青野亘&加納宏樹のランサーエボ10。

APRC(アジア・太平洋ラリー選手権)が全車走り終えた後、
全日本のスタートまで30分余裕があると放送があったので、
イベント広場で昼ゴハン(ヤキソバ300円)&次の撮影の準備。
撮影ポイントもややゴールよりに変更してみる。
CarNo.54、鎌田卓麻&竹下紀子のインプレッサ。

CarNo.66、竹内源樹&竹原静香のインプレッサ。
ラインが少しアウトに膨らんだようで、砂利を多めに弾いていた。

一部では「兄貴感動ストーリア」として有名な、
CarNo.91、葛西一省&安田弘美のストーリア。

SS6終了後、イベント会場でチャリティーオークションが開かれたのだが、
午後4時までに本別ラリーパークに行きたかったので、参加は諦めて移動した。


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